【25-26第22節G2】千葉ジェッツ vs アルバルク東京【ワイ氏の反応】

Bリーグ

○ボックススコア

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りそなグループ B.LEAGUE 2025-26 B1リーグ戦 2026/02/08 千葉J VS A東京 | B.LEAGUE(Bリーグ)公式サイト
B.LEAGUEの「試合情報詳細」をご紹介。男子プロバスケットボールリーグ、B.LEAGUE(Bリーグ)。

○チャン千葉のスリービッグが強い

QMBをスターターに据えてきたチャン千葉だけど、バチポコに機能してて草。

QMBが相手ビッグをかなり守れるし、オフェンスではホグがフォスターを攻めれるのが強すぎた🤯

○速攻の意識が高いチャン千葉

序盤は、チャン千葉の速攻が輝いてた!

強引でもアーリーオフェンスの形を作ってリトルに「うおおおお!!」させていた。

○ホグちゃんの顔つきが違う😨

ホグが「自分、やれます」って顔してた。

フォスターの上からむちゃくちゃ強気にスリーを打って、決めまくってた。

いつもと気迫が違う😨

○シュートを決めきれないA東京

東京も悪くないオフェンスを展開してたと思うんだけど、フィニッシュがポロったり、スリーが入らなかったりと、下振れ感はあった🤔

○フォスターのバックカットうっま!

ナビの裏を突いたフォスターのバックカットが2連続で決まって草。

チャン千葉にその奥義を教えてくれ🙏

○ロシターとギブスのヘルドボールwww

ロシターとギブスがボールを奪い合ってるのを見て、ノスタルジックな気持ちになっちゃった…🥺

これ、古参ブレックスファンなら、白飯3杯いける可能性ある🤔
(ただし、ユニフォームの色に拒絶反応が出て、思ったより食が進まない可能性もある)

○東京のダンカースポットの合わせが機能する

東京のビッグは、ダンカースポットを使って合わせるの上手いよな🤔

変に色気づいてスクリーンをセットしようとするチームもある中、「そういうのでいいんだよ🤓」と唸ってしまうプレイをするチーム。

○東京のランで幕を開ける後半

3Q開幕から、東京が鬼のように点差を詰めてきて泣いちゃった…🥺

チャン千葉は、オフェンスの終わり方(訳:ワチャパラ)が「ままままま」だったね。
3Qだけで5本のターンオーバー。

○フォスターがエグいッピ!!

チャン千葉に追いついた3Qの中でも、フォスターの貢献が光った。

3Qだけで、11得点(FG4/4)、2スティールは、バケモンで草。

小酒部のアシストも良かった。

○リトル・ホグちゃんが押し返す

東京に逆転を許して「おしまいだぁ…😨」となってからのリトル・ホグラッシュが凄まじかった。

スリーとドライブでジワジワと引き離していった。

この時間帯は、ロシター・フォスターがベンチに下がったところだったので、東京的には「キッツ!」だった説ある🤔
ロシターの存在がデカすぎる。CSだったら1.0ケイ出場してた可能性ある。

○金近が偉い

セカンドユニットの時間帯で、金近のDFとリバウンドがむちゃくちゃ良かった。
シュート打てなくでも十分に貢献してた。

これは、”船橋3号”に成ったか😎!?

○サイズ砲が痛え!

サイズのオープンスリーの破壊力がデカすぎワロタ。
この試合、大事な場面で2本決めた😇

残り5分、ねじ込んで同点にしたポストアタックもデカかった。

○美しい…ハッ!

理想的過ぎるピック&ロール😎
富樫のショットフェイクパスとNGのポジショニングが上手すぎる。ギブちゃんも冷静だった。

○VS富樫を狙う東京をヘルプするチャン千葉

4Q後半、東京は富樫をターゲットにしたディープシールを狙ってたけど、チャン千葉のヘルプが鋭かったね🤔

ここを守られたことで、東京のオフェンスが淀んだ印象🤔

○これが、”SGNG”

死ぬほど時間を潰した後の、NGのスリー…!

このプレイで勝負が決まった。

これが原姿─オリジン─フォルム。”SGNG”。

またの名を、クリストハラ・シュミス。

○まとめ

チャン千葉の指揮官が、この大雪の中、短パンなの草

 

【ワイ氏のド偏見】

白人は、ガチで寒さに強い。

ワイ氏が仕事で会った白人たちは驚くほど寒さに強かったから、グリHCが半袖で来ても驚かない。

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